日常の雑事

「電話を引く」時代の人にはきつい時代

明るく愉しくストレスの無い日常生活を送るための、実話に基づくまとめサイトです。残念な経験を糧に、明るく愉しく次に繋げるための記事を更新中です。

2.電話回線の契約

  1. NTTではない会社からの電話だらけ
  2. NTTの窓口が無くなったのが一番悪いと思う
  3. 情報を持っている代理店と持っていない代理店
  4. 「安くなりますよ」はやっぱり怪しさいっぱい
  5. 「悪質業者に気をつけましょう」とどの口が言う

01. NTTではない会社からの電話だらけ

2018.10.2

その昔、電話会社といえばNTTだけでした。

1952年に日本電信電話公社として設立され、1985年に日本電信電話会社になったんですね。民営化。株がすんごいことになって、大騒ぎをしていた当時のニュースが昨日のことのように思い出されます。OCNによるインターネットのサービスが始まったのが1996年。なんと、平成になってからのことです。

電話線による電話だけじゃなくなり、誰もが携帯電話を持つようになりました。「みんなを電話にする会社」というコピーのとおりになりました。ただ、誰もがdocomoの携帯を持っているわけではありませんでしたが。通信キャリアというと、NTT、KDDI、ソフトバンクなどが浮かびますが、実際には他にもたくさんあるんですね。

携帯電話を持ち、インターネットを契約して何年くらい経った頃からでしょうか、やたらと電話会社の代理店から電話がかかるようになりました。何分、電話の契約をしているのですから、電話番号を先方は知っています。電話のサービスについて、NTTからかかってくるならまだ分かります。しかし、NTTからはかかってきません。

代理店という名の、どこにあるかわからないようなところがこちらの個人情報をもってかけてくるのです。

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02. NTTの窓口が無くなったのが一番悪いと思う

coming soon

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03. 情報を持っている代理店と持っていない代理店

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04. 「安くなりますよ」はやっぱり怪しさいっぱい

coming soon

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05. 「悪質業者に気をつけましょう」とどの口が言う

coming soon

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